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ケルティック・ウェディング
ウェディング

アイルランドで温かな祝福を

愛にまつわる伝説やモチーフが多く残るアイルランドは、温かい結婚の祝福を受けられる地として、世界各国から多くのカップルが挙式に訪れています。由緒ある古城やマナーハウスでのロマンチック・ウェディングから、伝説の地で誓い合うケルト式の結婚式まで、アイルランドの伝統的なセレモニーを体験していただくことが出来ます。

挙式前のご準備から当日のサポートまで、全てコーディネートさせていただきます。ハネムーンのご相談も合わせて、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
 

Guiding Ireland おすすめのケルティック・ウェディング

ウェディングの場所は?

  • タラの丘 〜 古代アイルランドの聖地で、ケルトの神の祝福を
  • アラン諸島 〜 誓いの石のセレモニーで永遠の幸せを
  • アーン湖ボア島 〜 豊穣の神が宿る石像・ヤヌス神に見守られて
  • ウッドヒル・ハウス 〜 カントリー・ハウスのガーデンにてロマンチック・ウェディング
  • 文学者ゆかりの地 〜 文学の国アイルランドならではのユニークなセレモニー
     

セレモニー例
〜タラの丘の場合・所要約45分〜

 リムジン・カーでホテルへお迎え、タラの丘へ
 
    → @聖なる泉にて花嫁を祝福
    → A運命の石にて花婿を祝福
    → B丘の上にて永遠の愛の誓い
    → C絆を結ぶ儀式と祝福
    → Dミードで乾杯
 
 終了後、リムジン・カーでホテルへ

 

ハネムーンの語源はアイルランドから?!

壷入りミード

「ミード」と呼ばれる蜂蜜の蒸留酒は、ケルト時代のレシピに基づく、アイルランド一古いお酒。その昔、結婚式に飲むと蜂蜜の滋養で子宝に恵まれる、と信じられていました。

また、挙式後最初の満月の夜に、新婚夫婦がミードの杯をかかげて愛を誓い合うという習慣から、ハネムーン “honeymoon” (honey は蜂蜜、moon は月)という言葉が誕生したと言われています。もともとこの習慣は、美しい花嫁が、妖精のいたずらで神隠しにあうのを防ぐためのものでした。

アイルランドの愛にまつわる伝説さまざま

アイルランドでウェディング・よくあるQ&A

  • アイルランドは厳格なキリスト教の国と聞いていますが、キリスト教徒でなくとも結婚式は出来るのでしょうか?

    キリスト教式ではないセレモニーが出来る場所をお選びしています。セレモニーをつかさどる司祭は宗派に関係なく、純粋に愛し合っておられるお二人なら、どなたでも祝福いたします。(渡航前に、日本で法的な入籍をされていることが、挙式の条件となります。)

  • ウェディング・ドレスなど、衣装は現地でレンタル出来ますか?
  • サイズやデザインに限りがあるため、また事前の試着の時間が必要なため、現地でのレンタルは難しいと言えます。ドレス、アクセサリー、新郎の衣装など含めて、挙式時に着用するものはすべて日本からお持ち下さい。フラワー・ブーケは、当地にてご用意いたします。

  • 挙式時の写真撮影を、プロのカメラマンに頼むことは可能でしょうか?

    オプションにて、手配可能です。出来上がりカット数や、写真サイズは、事前のご相談にて決めさせていただいております。また、挙式時の前後写真(アイルランド観光中のショット、ウェディング・ディナーのショットなど)を含めて、記念アルバムをお作りすることも可能です。

アイルランドで温かな祝福を

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★これまでに挙式された皆さん